今宵もクラブAYAには、ママとマスターの賑やかな声が響きます。そこへ、二人のお客様がやってきました。どうやら思わぬ新商品との出合いが待っているようです。
今夜の話題は「浄水器」について。
ヒロくんと一緒に現れたのは鬼木秀崇 (オニキ ヒデタカ) さん。創業70年、長年家庭用浄水器をつくり続けている株式会社タカギで働いているとのこと。ママもよく知る企業のお客さまに大喜び。せっかくなので、今流行りのイチオシ商品について聞いてみることに。
今回紹介してくれたのは、業界初のウルトラファインバブル機能を搭載した、蛇口一体型浄水器の「Clore+Bubble(クローレバブル)」。そもそも蛇口一体型浄水器とは、蛇口そのものに浄水カートリッジが内蔵されている浄水器のこと。別で浄水器を設置する必要がないため、シンクまわりがすっきりすることが特長のひとつ。「現在、浄水器の普及率は全国で48%にも達していて、家庭でも一般的になりつつあるんですよ」と鬼木さん。

この蛇口一体型浄水器に、ウルトラファインバブル機能が付いたというのが「Clore+Bubble」の最大の魅力。同商品は水流1mlあたり約900万個のウルトラファインバブルをつくり出し、独自のシャワー水形となる「サイクロンバブルシャワー水形」を実現しています(シャワー水形のみ)。このサイクロンバブルシャワー水形とウルトラファインバブルが組み合わさることで、お皿やフライパンなどの油汚れもしっかり落とします。「当社の一般的な水栓クローレと比較しても、約2.5倍の洗浄力があるんです」と鬼木さん。他にも排水口のヌメリ汚れやシンクの掃除にも大活躍。水ハネも起きにくい水形なので、シンクまわりの拭き取り掃除も快適に。「必要以上に洗剤を使う必要もないので、手も荒れにくいし、野菜の細かい泥を落としたりするのにもすごく便利だよ」とヒロくんも太鼓判。定価66,000円(税込)のお手頃価格にママの財布の紐も緩みます。
「Clore+Bubble」の詳しい話は、ママたちの会話を覗いてみて――。次にクラブAYAに持ち込まれるのは、どんな話題でしょうか。クラブAYAの夜は、まだまだ続きます。
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